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地方の活性化 その2
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地域経済を考えるときに重要なことは、生産面での強み、雇用、地域の住民の所得が地域内で消費されているかの3つの経済構造に着目する必要がある。

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地域の中で付加価値を生み出している産業は何か。地域に集積している産業は何か。地域外から資金を獲得している産業は何か。地域内の雇用を支えている産業は何か。

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地域に根差した地場産業等の中小企業群の集積がある場合には、中小企業の集積や個別企業の技術力、取引先のネットワーク等、中小企業の力を把握しなければならない。

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農産物など一次産品の産地が形成されている場合も、地域の強みとして把握する。地域の文化・歴史・風土、人材等も地域の強みとして、競争力となるものを定性的に把握する。

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消費面では住民がどこで買い物をしているか。新しい価値や付加価値が高いモノやサービスの提供が行われている商店やサービス業があるのか。中心市街地の空洞化に対して再生のための取り組みが行われているか。

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それらの地域経済の把握を基にして、共生循環型の視点で地域の活性化につなげていけるかどうかが課題となる。

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# by stylejapan | 2017-02-17 00:20 | 生活創造プロジェクト
地方の活性化 その1
自分のためではないことを自分の仕事として背負って、行動する人たちによってしか、地方の衰退はとめられない。

ショッピングセンターの進出で消費は活発化していても、地元に還元されていない。企業誘致が進んでいても、思ったほど地域の経済は活性化していない。

経済活性化の基本は、地域経済循環にある。
域内の資金の流出を防ぐ力(循環性)といった地域の自立力が必要となる。それは何かに依存する発想がない自立心のある個々人の様々なチャレンジによる。

経済活性化の中で最も大切なこととしては、域内で地域生活者が収入を得て、域内でお金を使う関係を構築し、地域経済循環の形を作っていくことにある。そのためには、域内の商業を再生させることが重要な課題になる。








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# by stylejapan | 2017-02-16 11:16 | 生活創造プロジェクト
偶然を必然に変える
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人は自分が思っているほど自分のために生きているわけではない。

世間の若者に対しても、その成長をサポートしたいと思ったりする。

誰もが、この世の中に生まれてきた偶然を必然に変えるプロセスに、自分が生きていることの意味に触れることが出来る。




















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# by stylejapan | 2017-02-14 23:12 | 生活創造プロジェクト
新たな文化を創出
国の経済は多くの地方経済から成り立っているので、各地域が活性化すれば自ずと国全体の成長力が高まることにつながる。閉塞感の漂う今こそ、今までとは異なる発想で地方経済の活性化に向けた取り組みが実行されるときである。

財政移転からの公共事業や企業誘致に依存しすぎた地方の活性化策は、しばしば発展なき成長と言われる。発展とは、企業や地域がより良い社会を目指してブラッシュアップを積み重ねた結果、独自の文化やずっと住み続けたいと思う社会環境を作り出す自立性を含んだ進化を指し、成長とは、人口や生産額など量的な側面での伸びを指す。

駅前に広がる衰退した街並み、都会地への人口流出、実は、戦後の我が国の地方経済が、この発展なき成長路線を歩んできた結果とも言える。






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# by stylejapan | 2017-02-02 19:29 | 生活創造プロジェクト
街づくりは個性的な生活を積極的に支える活動
近代都市計画の父と称されるパトリック・ゲデスは「進化する都市」の中で、真の地方開発について、「その地方と地域の条件を充分に利用するよう具体化するものであるし、地方と地域の個性を表現するものでなければならない。もしそうでなければ・・・、経済的浪費と実際的失敗という仕返しを受ける」。

そして、地方性は、「すべての環境の適切な把握と取り扱いの過程を通じ、かつ問題にされている場所の本質的で個性的な生活についての積極的な共感を通じてのみ、充分に理解されるものである」。

街づくりにおいて大切なことは短期的成果を目指さないこと、それが公共の福祉にかなっているかを考えることの重要性について説いている。


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# by stylejapan | 2017-01-29 10:03 | 生活創造プロジェクト
地方社会の再生 その2
地域社会の再生は、大衆化路線ではうまくいかない。

中心市街地に広がるシャッター通り。その再生のテーマは「豊かに生きる」がテーマだと思う。必要なのは「人間の人生」を基本にとらえることであり、そのためには大衆化ではなくて多様な個人を尊重する社会空間の再構築が課題であり、ライフスタイル感のある個性的な商店やカフェの出現が住民に希望を与え中心市街地の活性化にもつながっていく。

すでに「モノの豊かな社会」になり、その社会をどう捉え直していくのか、それはショッピングモールやコンビニの出店によって満たされるものでもなく、心の豊かさを探究する社会への転換、平坦な大衆化社会から如何に脱出していくかが問われている。

地方の商店街で行われるイベントや空き店舗を活用した中途半端なコミュニティ・カフェからは、真の商業に疎いことが見てとれる。商業は時流適応業と言われ、昔ながらの営業形態のままで、消費者の嗜好の多様化に対応できないと競争力を失う。

商店は「物売り」ではない。魅力的な空間と共感されるライフスタイルを提示し、それに触れた人の行動を喚起し、ポジティブな気持ちにさせる価値を提供し、自律的に生きようとする提案を行い、それによって「共感」「信頼」を得ていくのが本来の商店のあり方である。

そのような信念、個の想いがある個性的な商店の創出を促し、多様な商空間を構築することに集中することこそが中心市街地の再生につながるはずである。







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# by stylejapan | 2017-01-28 08:09 | 生活創造プロジェクト
地方社会の再生
あまりにも経済に意識が向き過ぎた結果、地方の中心市街地は衰退の一途をたどり、少子高齢化の状況が見てとれる。今こそ「豊かに生きる」という意味の原点に立ちかえるべきである。

それは、生きる上での多様性の確保であり、それに向けて社会の仕組みを変えていく活動をしなければならない。そこで大切なのは個々の「意識」である。それは、これまでの「支え手」と「支えられ手」を画一的に分かつ社会ではなく、自らの意思と選択により「支え手」として生き、自らの社会的役割を実感できる、いわば、ひとりひとりが社会の主人公となる社会である。そこでは「協働」がキーワードになる。

マズローの言葉を借りれば、社会との関わりを軸とする、「社会的欲求」、「自尊欲求」、さらに高次の欲求である「自己実現欲求」を充足する生き方を探究し、それぞれが自立・参画し、自己実現が図れる社会の構築である。ことにコミュニティーの再生を通じてもたらされる「安心」や「ゆとり」「支え合い」など、「新しい豊かさ」を見直し、安心して頑張れる社会を確立することが大切である。この「新しい豊かさ」を追求する中で、生活ニーズに根ざした、新しい付加価値を創出していくことこそが、地域社会の再生につながるはずである。

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# by stylejapan | 2017-01-24 08:13 | 生活創造プロジェクト
個々が社会の主人公
日本社会には、集団主義や画一主義をベースとして、組織や社会へ同調することを重んじ、個々がどんな生き方をしたいのかという、本来の主体的で、自立化しようとする人の原点を封じ込める風土があった。

このことは経済成長至上主義との相性は良かったが、同時代を生きる者同士の関係性を希薄にする要因になったかもしれない。本来、人が持つ健全な心理は、様々なことに興味を持つことで人生を複線化し、自らの生き方に多元性、多様性を持つことで環境変化に強い自立的な存在となるように働いてくれる。

自己表現、自己実現の場が拡大することによって、多様な人たちとの出会いが生まれ、そのことによって、新しい自分やそれまで気づかなかった自らの潜在能力の発見につながったりする。そこから社会との関わりを軸とする、社会の担い手としての自覚につながり、個々が社会の主人公である社会が生まれるようになる。そこでは誰もが人生の豊かさ、奥深さを感じることができる。

今の時代の閉そく感を打ち破るには、そのような個々が主人公になれるような社会空間である「コミュニティー」に作り変えなければならない。それには、従来の「帰属型」ではなく、より能動的で、多様性を大切にした社会を創出していく「活動型」コミュニティーを目指すことだと思う。






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# by stylejapan | 2017-01-17 16:39 | 生活創造プロジェクト
魅力ある仕事づくり
反グローバリズム、保護主義といった内向きな世界が広がりつつある。これが時代の潮流だとすると、今後30年間くらいはその傾向が続くかもしれない。

モノに対する需要は後退している。従来のような次から次へと消費形式を更新させ、次々と新しい消費財を手に入れるといった成長性を失っている。モノから解放されたいという意識が広がりつつある。

情報から解放されたいという動きもある。アメリカでは若者を中心にSNSの投稿に時間を費やすより、リアルに「会って会話する」ことの方を大切にしたいという考え方が広がりつつある。

量の経済から質の経済への転換期である。短期的な売上、利益の増大を目指すよりも、社会に価値をもたらすことに主眼を置く必要がある。そのためには「共感」がキーワードになると思う。








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# by stylejapan | 2017-01-06 06:59 | 生活創造プロジェクト
For great experiences and adventures!
世界はバランスから出来ている。
尊敬される政治と行政、信頼できる企業、社会をよい方向に変えたいとする社会的動き、これらが協働し、新しい世界への進展を予感できれば皆が希望を抱く社会になる。

アメリカは、能力を十分に発揮したい人たちが世界中から集まり、祖国にとどまる人たちもアメリカを模倣してきた。そのアメリカが大きくバランスを失いはじめている。
アメリカの繁栄には、政治活動、経済活動、市民活動のバランスが背景にあったが、近年、市場経済が幅を利かせ、企業のための社会を生み出したことにより、上位1%の富裕層に富が偏在するようになり、政府と地域コミュニティは弱体化し、アンバランスな状態に陥っている。

スコットランドの歴史家アレクサンダー・タイトラー/Alexander Fraser Tytlerは、200年以上前に今の民主主義の状況を予言していた。
「国の政治の形態として、民主主義が永遠に続くことはありえない。選挙の投票によって国庫から恩恵を引き出せることに有権者が気づけば、民主主義は続かなくなる。その瞬間から、有権者は常に、国庫から最も多くの恩恵を与えると約束する候補者を勝たせるようになる。その結果、放漫財政により民主主義は崩壊し、行き着く先は独裁と決まっている」。

世界中が内向きになる時代の中での高次の目標は、社会のバランスを取り戻したという業績を次世代へのレガシーにすることだと思う。
「少人数の思慮深い人たちのグループが真剣に取り組めば、世界を変えることが出来る。それを疑ってはならない、というより、それ以外の方法で世界が変わったためしがない」というマーガレット・ミードの言葉の通り、そのようなグループが単独で、あるいは他のグループと連携して社会性のある行動を積み重ねて、社会を良い方向に変えていくことを期待したい。














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# by stylejapan | 2017-01-03 07:41 | 生活創造プロジェクト
マーガレット・ミード(Margaret Mead/文化人類学者)
未来とは、今である。

明日、起こる大人の問題を解決できるかどうかは、今日の子供たちの成長を、どれだけ大きなスケールで測ることができるかにかかっている。

思慮深い献身的な市民の小さなグループが世界を変えられることを決して疑ってはならない。それはまさに起こったこと。

『知識があり覚悟を決めたからといって小人数では世界を変えられない』などと思ってはいけない。実際に世界を変えてきたのはそんな人たちだから。





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# by stylejapan | 2016-12-28 11:43 | 生活創造プロジェクト
伝統を更新させる

創造力には、個人の生活の中で発揮され、人生を豊かにしてくれるレベルのものと、個人の枠をこえて人々の生活のあり方や社会の常識と言われてきたことに変革をもたらすレベルのものがある。

後者の場合には、特定の領域に対しての深い知識が必要となる。その道の大家に師事するなどはその探求心の現れである。伝統を更新するには伝統を熟知しなければならない。

創造力は自然に生まれるものではない。出発点となるものがあって、努力を積み重ね、そこから変革を起こしたいという勇気が生まれ、社会にとって価値ある創造性につながっていく。








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# by stylejapan | 2016-12-25 06:44
創造とアイデアとは異なる
ハンガリー出身のアメリカの心理学者、ミハイ・チクセントミハイは、創造力は個人に備わった性格特性ではなくて、作り手と受け手の間の相互作用によってつくられる現象であり、何が創造的であるかということは、社会や文化によってしか判断できないと考えた。

例えば、「音楽」における創造力について考えてみても、過去の作品や流行、作曲に関する理論、作品を評価する聴衆など、文化や社会と作曲行為は切り離せない関係にあることがわかる。つまり、時代の流れの中で次のページをめくる行為が創造力だと言える。

作曲をする個人は、音楽理論を学び、時代感覚を学び、それらに個人的背景を反映させながら創作を行い、オリジナルの曲をつくり発表し、「音楽」を進化させる。創造力は、このように「個人」「文化」「社会」の相互作用の中で、社会的に構築されるものとして捉えるのが、チクセントミハイの考え方である。

また彼の調査研究によると、創造力を発揮している人はいずれも仕事を楽しんでいるという特徴がある。金や名声のために働いているのではなくて、仕事から充実感を得たいために働いているゆえに仕事に全身全霊を傾けられる人たちだと結論づけた。







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# by stylejapan | 2016-12-24 07:59 | 生活創造プロジェクト
創造力
創造力は人間の営みである。これによって生活を作り変えていくことが出来る。
服を作る、家具を作る、店舗空間を作る、これらを新たにするということは、既存の枠にとらわれずに発想することではない。

それらが今に至る歴史的背景、異なる業界知識、異なる技術など、広い視点でもって再度、既存の枠内で新たなものを創造する姿勢が重要になる。
既存の枠外だと違和感が生じる。
しかし、今までの枠内での普通の繰り返しだと創造力を発揮したとは言えない。枠内のギリギリでチャレンジしなければ創造ではない。
つまり創造力とは、新たな方法で知的にモノゴトを組み合わせ、既存の枠を少し拡げる能力だと思う。










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# by stylejapan | 2016-12-21 07:06 | 生活創造プロジェクト
展示会の面白さ
協働での展示会の面白さの根源は、それぞれが思い描いた世界観を具体的な形にしていく点にある。
目に見える形になっているからこそ、評価や議論が立ち上がる。
形として表すことで思考の軌跡として記憶や画像として保存されることにもなる。

他者の発想に刺激され、それぞれが次の段階では進化が見られるような展示会が理想である。
その形は、思考の積み重ねによって生み出されたものである限り、その経験が次の経験との掛け算を生み出していく。

協働でやる意義は、それぞれの発想から刺激を受け、同時に他者の発想の良い点を引き継ぐことで、全体としての進展を図れることにある。
これこそが正しくプラットフォーム効果だと言えよう。







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# by stylejapan | 2016-12-20 08:55 | 生活創造プロジェクト
やわらかい頭
時代錯誤とは、その時代にそぐわないこと。時間の進行から見て前にも後にも双方向のズレに対して時代錯誤と呼べるが、特に「時代遅れ」の意味に使用されがちで、既に過去のものとなった文化を持ち出そうとする姿勢を指すことが多いとされる。そのため発想は常に更新していく姿勢が必要になる。

既存の枠にとらわれない発想との言い方がある。しかし、どうだろう。既存の枠の限界に立ち、広い視点で枝葉を切り捨て物事の核心、本質を探究することの方が新しい発想にたどり着くのではないだろうか。目まぐるしく変化する現代社会においては、柔軟性に富んだ人間でなければ困難に直面していく時代になった。





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# by stylejapan | 2016-12-17 09:08 | 生活創造プロジェクト
センスを養う
センスを養うには、世の中に入って沢山の物事に触れることが不可欠になる。
それは、見て、触れて、共鳴して自分の中に取り込む行為。
先入観を持たずにその空間に身体を委ねるくらいの方が収穫が多いと思う。
ネット情報は情報を発信したい人の情報であることを考え現実の空間に身体を運び入れ五感を使って物事に触れることが大切になる。
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# by stylejapan | 2016-12-11 11:31 | 生活創造プロジェクト
センス
センスとは常日頃から足を運んで収集してきた情報の豊富さである。
絵は嫌いだけど絵を描くことは上手い。という人はいない。

消費者レベルでのセンスとは「目利き力」のことであるが、ビジネスともなると対象となる顧客からの「共感」を得ることが前もって分かる能力を言う。

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# by stylejapan | 2016-12-10 09:36 | 生活創造プロジェクト
関係性の継続
製造ビジネスは、製品が買われた時点でプロセスは一旦完了し、その製品を用いて理想的な結果に到達する責任は利用者に行く。作ったものを買ってもらい、リピートをうかがうという一方通行的な関係であるのに対して、サービスビジネスでは、顧客のニーズが満たされるまで終わらない。顧客と何度でもやり取りする中で互いが進化を続けるとともに、顧客との関係性も続く。キーワードは「共創」。
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# by stylejapan | 2016-12-07 13:39 | 生活創造プロジェクト
切磋琢磨の環境
社会学者ジグムント・バウマンは、ポスト消費社会を「リキッド・ソサエティ(液状化する社会)」と称し、独自の時代認識を示した「幸福論」では「われわれの生きる現代は、液体と同様に、幸福も長い時間、同じかたちにとどまらない」と説く。

近代を作り上げてきた産業社会が大きな曲がり角に来ている時代、地場産業の活性化という課題に対しては、あらゆる固定観念を捨て新たな時代を創り上げていく姿勢で臨まなければならない。それは時代とともに歩む姿勢だ。もちろんのこと豊かな社会の構築を目指さなければならない。
そして、特に地方においては時代と向き合いながら新たな価値をつくるための環境づくりが求められる。

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# by stylejapan | 2016-12-05 11:08 | 生活創造プロジェクト