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一流の発想と二流の発想を分かつもの
一流と二流を分かつものは、スキルでもない、学歴でもない、弁が立つかどうかでも、身なりが良いかどうかでもない。
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そう言った瑣末なことではなく、自身の目標・基準に対する美学と矜持こそ、一流と二流を分かつ唯一のものである。

自身が創ろうとしている世界はどんな状況だろうか?、それに対して自身は最近、何をしてきたのか?社会の中に新たな価値を生み出したのだろうか?を問い続ける。

社会をより良くしたい。そのためには自己犠牲もいとわない。
自分には何かを成し遂げられる、成し遂げたい、そのように思考する人物が一流であると思う。













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by stylejapan | 2016-04-13 08:08 | 生活創造プロジェクト
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