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心地よいイメージ
ブランドなのにイメージが浮かばないということはない。
なにかしらの映像が浮かぶのがブランドであり、そこには独自の世界観がある。
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品質が優れているとか美味しいとか、機能的であることとブランドはイコールではない。
明確で共感を得るコンセプトがあり、明快なイメージが構築されていて、センスや芸術性など感性が感じられるものである。
それらが心地よいイメージの背景になっており、ファンになる理由を形成している。






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by stylejapan | 2016-03-23 08:07 | 生活創造プロジェクト
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